無料体験施術おこなっています!

随時受け入れしています!
お申込み、お問い合わせはこちら↓

  • こんなお悩みはありませんか?
  • ☑介護保険の枠が足りないからリハビリが受けられない
  • ☑リハビリをしても思うような成果が出ない
  • ☑日頃どのようなケアをしたら良いのか、どのような事に注意したら良いのか

そんなお悩みをお持ちの方へ

機能訓練に特化したあかつき鍼灸整骨院があなたのお悩みを解決し生活をサポートいたします。

当院の3つのこだわり

①【通院不要】
寝たきりの方や歩行が困難な方など体に不自由さを感じる方に安心して、ご自宅・高齢者施設でリハビリマッサージ・鍼灸が受けられます。

②【健康保険適用】
後期高齢者医療証・国民健康保険・社会保険・組合保険・共済保険・生活保護
1回300円程度(1割負担の方。往診距離などによって前後することがあります。)
障碍者受給者証1‐3級の方は負担金の返金があります。

③【リハビリにもご対応】
マッサージだけでなく歩行訓練などのリハビリ・機能訓練にも対応しています。
例えば拘縮した関節を伸ばすのにもコツがあります。筋力アップのためのスクワットでは膝を壊さないような訓練の仕方もあります。脳卒中の機能訓練の際も異常な動きを抑制しながら行わないとなりません。
効率よく身体に負担がかからない様にリハビリしていかないといけません。

こんな方々にどちらかをおすすめします!

①リハビリマッサージ 身体の痛みのある方・寝たきりの方・歩行が困難な方・自身で着替え、食事、入浴が困難な方・手足の筋肉に麻痺や関節拘縮のある方
<疾患例>
脳血管障害の後遺症、関節リウマチ、変形性腰椎症・ひざ関節症、頚椎損傷、四肢体幹機能障害、パーキンソン病、進行性核上性麻痺、ALS、廃用症候群など体に不自由を生じている方々が対象です。
②鍼灸 身体の痛みのある方・寝たきりの方・歩行が困難な方・自身で着替え、食事、入浴が困難な方・手足の筋肉に麻痺や関節拘縮のある方
<疾患例>
神経痛・腰椎症・五十肩・頚腕症候群・頸椎捻挫後遺症・その他類似する疾患

★おすすめ理由★

①リハビリマッサージ 当院は柔道整復師・鍼灸マッサージの国家資格を持ったスタッフが、その人の身体機能にあった施術を行えば疼痛の緩和、低下した筋力の回復、硬くなった関節を動かせるように症状を改善することができます。リハビリマッサージはそれらを支援するための介護予防のリハビリです。※
②鍼灸 当院は鍼灸マッサージの国家資格を持ったスタッフが、その人の身体機能にあった施術を行えば筋緊張の緩和・血液リンパ循環の改善・自然治癒力の促進、硬くなった関節を動かせるように症状を改善することができます。※

※1回の施術は30分。

リハビリ器具などを使ったりします

他にも自重でのリハビリや徒手訓練を行い関節可動域を広げ動きやすい体を作ります。
最適な疼痛ケア、機能訓練を行えばADL(日常生活動作)は必ずアップします!

お申込み、お問い合わせはこちら↓

訪問鍼灸・マッサージ ご利用方法

①カウンセリング
まずはこちらにお電話ください。担当者がご自宅または入居されている施設にお伺いしてご相談に応じます。
②書類手続き
主治医の先生に頂く書類作成のお手伝いをします。
③施術開始
ご利用者・ご家族のご希望を大切に症状にあった施術をいたします。
④経過
実施状況や機能回復の確認

両手関節の骨折後遺症、両膝変形性関節症、変形性腰椎症があり、リハビリに取り組まれています。

脳梗塞後遺症のリハビリを体幹トレーニングやセラバンドなどを使って意欲的に取り組まれています。

変形性膝関節症があり痛みを強く訴えていましたが、歩行訓練を行なえる様になっています。

どこまできてくれるの?

和光市・新座市・朝霞市・志木市・富士見市・戸田市・練馬区・板橋区 近隣地区のご自宅・グループホーム・有料老人ホーム等 お気軽にお問い合わせください。

メールでのお問い合わせはこちら↓

まずは無料体験はこちら↓

院長の思い

2011年2月に開院してから訪問リハビリマッサージ、訪問はりきゅうではのべ1万7千人の背術を行なってきました。脳梗塞でリハビリ病院の入院期間を終えて自宅でもリハビリを継続して行いたい方、ガン末期の方、認知症の方、体調不良から手足に力が入りにくくなってしまった方達の自宅やグループホーム、有料老人ホームに訪問しています。中には他院から当院の施術に変えられた患者様も多数おります。老人ホームで他の業者さんを見ているとマッサージしてストレッチして、では、また来ます。という治療院が多いと感じています。私はその患者さんがどこに問題があるのかをしっかりと評価しどのうように効率よく症状の改善が行えるのかをご家族、主治医、看護師、介護士の方達と連携して行う様に心がけています。例えば、リンパ浮腫のひどい場合はリンパマッサージを行い圧迫包帯を行う必要がありセルフケアの必要性も指導していきます。脳梗塞後遺症では病的反射を出さないようにリハビリしていく必要があります。単純に筋力トレーニングをやっても返って動きにくい身体になってしまう恐れがあります。私は患者さんとしっかりと向き合い1日1秒でも長く笑顔でいられるように、また、出会えてよかったと思ってもらえる様に全力で向き合おうと志事に取り組んでいます。

powered by crayon(クレヨン)